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ホントハカキタイトビダシマンPi

  • Posted by: あずま
  • 2010-09-01 Wed 16:12:10
  • SM
細い背中に張り付くように、腰のくびれにまわした手の先に掴んだ縄。

小さく綺麗なおへその少ぉ〜し 下

控えめで薄い陰毛が生え始める辺りで輪にした縄を通し、毛虫の中に指が降りて縄尻を少し広げて敏感な部分に触れないように気をつけて、左右に分けるように大陰唇の脇を通し、お尻の*のところで一つ結んでこぶを作る。

四つんばいの格好で、お尻を突き出して陰部が丁度私の顔の前に。

「恥ずかしいねぇ こんな格好。丸見えだよぉ 駄目駄目足を閉じちゃ。もっと広げて そうそう」

縄を縛っているときに縄尻が揺れると、それに合わせてマンPiがピクッと痙攣する。

股縄を丁寧に下着を編み上げるように結ぶ。

足の内側に沿って垂れた縄尻を揺らしながら、ゆっくり引き上げると、その端がたまに敏感な部分を刺激するのか、その度に、感じて背中を反らし、同時に大陰唇の両脇に通した縄がしまりマンPiに縄が食い込む。

盛り上がったマンPi。パッくり開いた 小陰唇。ちっこくて 真っ赤で 綺麗だ。

縄で搾り出され、滴り落ちるジュースを指で少しすくって舐めてみる。



とてもいい味。

もっと 欲しくなって、今度は背中の縄を左手で上に引き上げ、土手を盛り上げ、もっと搾り出して、今度は舌先を尖らせてお尻の*から小陰唇を辿りク栗を転がしてみる。


がくがくと痙攣し、お尻を上下左右に揺らして、声が。


左手で縄を引っ張ったり緩めたりするたびに形を変えるマンPi


「楽しい」


後ろ手に縛った縄で突き出しているオッパイ。

乳首を右手の指先で軽くつついてみる。弾いてみる。そして、捻ってみる。


左右の手から繰り出される攻撃に耐えかねた彼女は我慢できず反転して私の天を向いた一物の上に腰をゆっくりと降ろす。

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